こんにちは。
Shunichiroです。
先週末の寒さもどこ吹く風、最近非常に暖かくなってきましたね。早くも桜も満開になり、葉桜も見せ始めてくる木も見かけるようになりました。この時期には毎年恒例で花見に行っているのですが、今年まだ行っていないので散ってしまう前に行くタイミングがあるといいな、って思っています。
最近後輩の子とよく話したりしていて「自然体でいいよ~」なんて適当なこと言ったりしているのですが、そんな自分になんでだろう?って少し疑問に思っています。まあ、もともとけっこう適当な人間だってことはあるのですが、それ以上にある種の達観のようなものもあって、それってなんでだろうな~って思ってしまうわけです。
しかも、自分自身達観感を感じているくせに、最近なぜか中2病かのように頭を離れないものなんかもあったりして、25歳にもなってなんなんやろ~って思っています。
いつから自分自身がここまで緩くなったのかとか考えると、多分去年一年間自分自身無理して大きく見せようとしていたり、あるいは自分自身を見失っていたな~とか思うところがあったからだと思うんですよね。
去年のブログにも書いているんですけど、去年の自分はものすごい成長したいドライブに駆られていて一秒たりとも逃さず勉強したりひたすらインプットしたりしてたのですが、結局そんなもの陽炎だと気づかされるきっかけもあり、また自分自身が目の前の人生楽しんでなかったな~って思ったりしたからなのかな~って思います。
だから周りの子を見ていて、なんとなく無理してるな~とか自分を見失ってるんじゃないか?とか目の前の人生を楽しんでるのかな?みたいなものがふと考えさせられたりするんですね。
自分の感覚としては、本当に単純で自分自身に素直になることかなって思っています。それが自然体の自分につながるんじゃないかって。いま目の前にいる自分が、めちゃくちゃ成長したかったらそれに身を任せばいいと思うし、遊びたかったら思い切り遊べばいいし、甘えたかったら甘えてもいい、そんな風に思ってるんですね。
なにより、自分自身が目の前の人生を楽しむことが一番。
その時の自分が何を感じ何を求めどんな姿を目指していても、それが本当に自分が求めていきたい自分の心の本心であれば、その通り素直になってその時その時の自分を大切にして、そして目の前の人生を楽しんでほしいなって思います。
なんか、あまり脈絡のない文章になってしまった感がありますが、要は自分自身も25歳とか言う年齢なんかも気にせず、いま自分が感じているものや抱いている感情に素直になって、心のままに身を任せてしまってもいいのかな、って感じですね。
人生、自然体で、目の前のことを思い切り楽しむ。
常にそういう心づもりで生きていきたいと思います。
Shunichiro
◆読書メモ
「シリアル・イノベーター」
→シリアル・イノベーターは製品ではなく、顧客の課題を気にしている。顧客の課題に関して、あるゆる角度から分析を試みている。その結果、従来にない新しい解決策を見いだす。イノベーションを生み出していくための示唆が豊富に感じられた。
他にも色々気になった言説は在るのですが、現在手元に本ないのでまた後日詳しく書きます。
・「プロデュース100の心得」
→自分の心の中での最大のメンター、平野暁臣さんの新刊。発売後速攻買ってしまった(笑)。リーダーシップの在り方について少々悩んでいたので、原点回帰というか改めて大事なことに気づかされた。マネジメントするのではなく、引き出す。トップダウンのプロジェクトではなく、ボトムアップのクリエイティブなプロジェクト。自分自身とプロジェクトを再度見つめ直してみたい。
Shunichiroです。
先週末の寒さもどこ吹く風、最近非常に暖かくなってきましたね。早くも桜も満開になり、葉桜も見せ始めてくる木も見かけるようになりました。この時期には毎年恒例で花見に行っているのですが、今年まだ行っていないので散ってしまう前に行くタイミングがあるといいな、って思っています。
最近後輩の子とよく話したりしていて「自然体でいいよ~」なんて適当なこと言ったりしているのですが、そんな自分になんでだろう?って少し疑問に思っています。まあ、もともとけっこう適当な人間だってことはあるのですが、それ以上にある種の達観のようなものもあって、それってなんでだろうな~って思ってしまうわけです。
しかも、自分自身達観感を感じているくせに、最近なぜか中2病かのように頭を離れないものなんかもあったりして、25歳にもなってなんなんやろ~って思っています。
いつから自分自身がここまで緩くなったのかとか考えると、多分去年一年間自分自身無理して大きく見せようとしていたり、あるいは自分自身を見失っていたな~とか思うところがあったからだと思うんですよね。
去年のブログにも書いているんですけど、去年の自分はものすごい成長したいドライブに駆られていて一秒たりとも逃さず勉強したりひたすらインプットしたりしてたのですが、結局そんなもの陽炎だと気づかされるきっかけもあり、また自分自身が目の前の人生楽しんでなかったな~って思ったりしたからなのかな~って思います。
だから周りの子を見ていて、なんとなく無理してるな~とか自分を見失ってるんじゃないか?とか目の前の人生を楽しんでるのかな?みたいなものがふと考えさせられたりするんですね。
自分の感覚としては、本当に単純で自分自身に素直になることかなって思っています。それが自然体の自分につながるんじゃないかって。いま目の前にいる自分が、めちゃくちゃ成長したかったらそれに身を任せばいいと思うし、遊びたかったら思い切り遊べばいいし、甘えたかったら甘えてもいい、そんな風に思ってるんですね。
なにより、自分自身が目の前の人生を楽しむことが一番。
その時の自分が何を感じ何を求めどんな姿を目指していても、それが本当に自分が求めていきたい自分の心の本心であれば、その通り素直になってその時その時の自分を大切にして、そして目の前の人生を楽しんでほしいなって思います。
なんか、あまり脈絡のない文章になってしまった感がありますが、要は自分自身も25歳とか言う年齢なんかも気にせず、いま自分が感じているものや抱いている感情に素直になって、心のままに身を任せてしまってもいいのかな、って感じですね。
人生、自然体で、目の前のことを思い切り楽しむ。
常にそういう心づもりで生きていきたいと思います。
Shunichiro
◆読書メモ
「シリアル・イノベーター」
→シリアル・イノベーターは製品ではなく、顧客の課題を気にしている。顧客の課題に関して、あるゆる角度から分析を試みている。その結果、従来にない新しい解決策を見いだす。イノベーションを生み出していくための示唆が豊富に感じられた。
他にも色々気になった言説は在るのですが、現在手元に本ないのでまた後日詳しく書きます。
・「プロデュース100の心得」
→自分の心の中での最大のメンター、平野暁臣さんの新刊。発売後速攻買ってしまった(笑)。リーダーシップの在り方について少々悩んでいたので、原点回帰というか改めて大事なことに気づかされた。マネジメントするのではなく、引き出す。トップダウンのプロジェクトではなく、ボトムアップのクリエイティブなプロジェクト。自分自身とプロジェクトを再度見つめ直してみたい。
0 件のコメント:
コメントを投稿